時東ときとう
靖継やすつぐ
商店街にある民宿に宿泊している自称、文学作家
作品のヒントにする為に村を訪れたと本人は言っているが、人目を盗んでは村の深部を調査している。
朔を気に入っているようで事あるごとに彼を気にかけている。